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2020.09.14

販売士

お世辞はNG、真の愛想良しとは?

 

 コミュニケーションが大切なのは誰もがわかっていますが、相手の気分が良くなる会話をするのは難しい事です。まして・・・
 
― 続く―
 
 

●いっけん愛想良し、実は、、、
 数年前、友人が経営するエステサロンに30代のベテランエステティシャンが入社しました。施術キャリアが10年以上あり色白美人です。様子をみていると施術後のお会計やお見送りの時・・・
 
― 続く―
 
 

●“それってホント?”
 小売に精通したベテランS女史が時たま嘆くある話があります。気の抜けた休日にどうでも良い身なりでちょっとした用足しに街に出掛けた時、ついでに寄ったファッション系ショップで・・・
 
― 続く―

 
 

●お世辞は見抜かれる
 こんな私たちの日頃の体験について、ある日、社内ミーティングで話題になりました。相手の気分が良くなるコミュニケーションはどのようにしたらよいか。ましてや接客となると基本は初めて会ったお客様という立場の相手です。良い関係づくりのために・・・
 
― 続く―

 
 
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(記:島村 美由紀/販売士 第37号(令和2年9月10日発行)女性視点の店づくり㉓掲載)